青森県八戸市でお寿しを食べるなら、よ志乃へどうぞ!!

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お寿司の歴史
 鮨は元々西南中国からインドシナ半島のかけての地帯の水田耕作民が始めた魚肉を保存する為の技術と考えられます。米飯と魚肉を一緒に漬け込み数日から一年程度発酵させ酸味が出た物を食べました。初期の鮨は米飯は捨てて魚肉だけを食べて強い臭いを伴う「馴れ鮨」であったと思われます。

お寿司は箸で食べるのか、手で食べるのか?
たまに聞かれることですが、寿司は箸で食べるのと手でつまんで食べるのと、どちらが良いのでしょうか?
わたしはどちらでも良いと思っています。お客様、寿司を食べる方が一番美味しく食べれる食べ方が良いと思います。
箸と手、どちらでも失礼とかそういった事はまったくありません。ただ、接待等のかしこまった席では相手の方に合わせても良いのかもしれません。
どちらにしても美味しく食べて頂くことが当店の願いであり、常の目標です。





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